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はるかぜのように、人にやさしく。Harukaze recruit site.
募集要項
令和8年度教職員採用
募集職種 保育士・栄養士・調理員・フルタイムパート・短時間パート
応募資格 保育士
※4年制大学、短期大学、専門学校卒業の方、または同等と認められる方
(3月卒業見込み可)
※保育士の資格を有する方
※子育て支援員の資格を有する方
※無資格の方はご相談ください。
提出書類 履歴書(写真貼付) 卒業見込証明書 成績証明書 健康診断書
選考方法 筆記試験・面接
見学・面接 随時可能です。
メール/電話でお申し込みください。
お申込み先 法人事業本部 人事宛
Tel : 045-849-1888
待遇について
給与 ⚫︎保育士 227,785円(交通費別途)
年収 3,507,420円 (+約250,000円の処遇改善費)
合計 3,757,420円 ※前年度実績

〜入社7年後モデル〜
保育士 243,325円 (交通費別途)
年収 3,749,900円 (+約250,000円の処遇改善費+480,000円のキャリアアップ対象者)
合計 4,479,900円 ※前年度実績

⚫︎栄養士・調理員(法人規定によりますのでお問い合わせください)
福利厚生 処遇改善・宿舎借り上げ制度(10年間)
昇給 年1回
賞与年間2回/4ヶ月以上+期末手当(処遇改善手当)
(2年目以降実績、採用年度は別途規定による)
交通費 非課税限度内実費支給
勤務時間 実働1日8時間(拘束9時間/日)勤務は交代シフト制
休日 週休2日制(休園日、祝日、年末年始)
土曜出勤の場合は平日に振替
社会保険 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労働保険
有給休暇 法令の定めによる

「好き」を仕事に。
こどもと一緒に
成長しよう。

好きなことを仕事にできるって、
幸せなことだと思うんです。
好きだから、楽しい。
好きだから、やりがいがある。
好きだから、余計にうれしい。
好きをパワーに成長しよう。

はるかぜ保育園は、あなたの「やる気」を応援します

子どもに寄り添い、
子どもと一緒に成長する
子どものために
「すてきな先生」になりたい方を
募集しています

はるかぜ保育園では、子どもたちのことを思って
接することのできる方を募集しています。
私たちが大切にしているのは 
“こども目線” であること。
良いこと・悪いことの指導・注意は
しっかりする。
褒めるときも、叱る時も、遊ぶ時も、
子どものことを思って接する。
心地よく暖かく、
やさしく包んでくれる春の風のように。

先生が心から子どもたちに接していると、
保護者との関係も良好に保たれます。
子どもたちの表情や先生の様子、
園の雰囲気などをぜひ見にいらしてください。

「子どもが好き」
「子どもの笑顔が好き」
「この仕事をやって良かった」

子どもたちの笑顔は、かわいいです。
保育士になった理由で一番多いのは
「子どもが好きだから」はるかぜ保育園は、
そんな気持ちを応援します。

保育士は、子どもたちの人生の中で
「一番大切な時期」と向き合う仕事です。
仕事だから楽しいことばかりでは
ないかもしれませんが、「好き」が生み出すエネルギーは
「無限大∞」です。
同じ志の先輩方に、ぜひ会いに来てください。

採用実績校

  • 小田原短期大学
  • 横浜女子短期大学
  • 鎌倉女子短期大学
  • 聖ヶ丘保育福祉専門学校
  • 蒲田保育専門学校
  • 洗足子ども短期大学
  • 鶴見大学女子短期大学部
  • IPU環太平洋大学短期大学
  • 横浜子ども専門学校
  • 横浜保育福祉専門学校
  • 関東学院女子短期大学
  • 聖徳大学短期大学部
  • 國學院大學幼児教育専門学校
  • 函館保育専門学校
  • 東京未来大学
  • 下関短期大学
  • 日本音楽学校
  • 東京福祉専門学校
  • 尚絅学院大学短期大学部
  • 横浜創英大学
  • 聖和学園短期大学
  • 大妻女子大学
  • 立正大学
  • 横浜高等教育専門学校
  • 東洋英和女学院大学
  • 山梨学院短期大学
  • 清泉女学院短期大学
  • 盛岡女子高等学校保育士専攻科
  • 拓殖大学
  • 秋草学園短期大学
  • 明治学院大学
  • 専修学校育英義塾教員養成学院
  • 鶴川女子短期大学
  • 大泉保育福祉専門学校
  • 鎌倉女子大学
  • 大阪芸術大学短期部
  • 桜美林大学
  • 文京学院
  • 東京都市大学
  • 帝京大学帝京短期大学
  • 大原学園

社会福祉法人伸愛会の職員は総勢200名です。
北は青森から南は沖縄と出身地も様々!
各地のうまいもの話や面白いもの、今日の夕飯メニューなど 話題もたくさん★

働きやすさの秘訣

子どもたちの笑顔は、先生の笑顔から。

多はるかぜ保育園が大切にしているのは、
職員が毎日気持ち良く働ける環境づくり。
職員間のコミュニケーションはもちろん、
作業環境、働き方、休み、
スキルアップや不安・悩みの解消など、
さまざまな角度から“働きやすさ”に
気を配っています。

ミーティングの実施

毎日9時に定例のミーティングをするほか、必要に応じて全体会議、学年会議を行ないます。日々の保育の悩みを打ち明けられる場も設けています。

ICTへの取り組み

保育に関わる業務、保護者との連絡ツールとなるアプリを使用。事務作業がサクサクはかどり、パフォーマンスの向上により、時間を大幅に削減することができています。

多様な雇用制度

正規職員と契約職員の2つの雇用形態から選べます。クラス担当、クラス補助、フリー職員など希望とスキル、またライフステージの変化に合わせた働き方が可能です。

高い有給取得率

交代人員を確保し、希望日に休みを取りやすい環境を整えています。無理なく、長く働ける職場づくりを法人をあげて推進しています。

研修会の実施

新入職員には、身だしなみをはじめ、社会人としての心得などを学ぶ研修会ほか、リスクマネジメント研修、またグループ園があるからこその強みを活かし、他園訪問をし情報共有や意識の向上を目的としたワークショップも開催。

コンディション診断

年1〜2回の面談を通して、仕事への不安や悩みなどを定期的に解消する機会を設けています。通常は園長・主任が対応しますが、社労士さんとの面談も可能な環境を整えています。

伸愛会の福利厚生(法定外福利厚生)

借上げ住宅

家賃82.000円まで10年間

保険

保育園職員傷害保険
社福施設従事者相互保険

食事

栄養バランスの良い給食・
手作りおやつ

育児・介護

育児休暇や介護休暇
時短勤務制度など

レクリエーション

懇親会・バーベキュー・
登山ツアーなど

ファミリーサポート

扶養手当・家族手当など

健康

定期的な健康診断
心の相談

はるかぜ保育園のこんなこと。あんなこと。

職員の定着率が良い働きやすい
環境って、どんなこと?
職員のために用意している制度や
待遇、働き方について、
園のトップのふたりが
お答えします。

  • 他の園との保育方針の違いは?

    「見る」のではなく「育てる」
    保育園、子どもを預かる所というイメージがあるかもしれませんが、はるかぜでは「子どもを見るのではなく、育てる」方針。
    ここに働きがいを感じてくれる方を求めています。
  • 新人研催の期間は?

  • 有給休暇は?

  • 産休・育休制度等。取っている人は?

  • ボーナスは?

  • 一人暮らしをしたいけど、家賃補助は?

  • 担任はいつから、何名ぐらいの子どもを担当?

  • お給料について教えて。

  • OB・OG訪問ってある?

  • 休日は?

  • 面談や相談の機会はある?

  • 勤務の形態は?

  • 先生たちの人間関係は?

上大岡はるかぜ保育園 園長 宮尾 幸子
これも聞きたい
  • キャリアアップできるの?

    主任から園長へ
    ひとつの園だけではないので、リーダーから主任、さらに園長へとキャリアアップを描けるのは、はるかぜの特徴ですね。元主任の先生が現在は園長先生になっている事例も。だから、理解のあるトップが育ち、現場で働く人の気持ちがよりわかるのではないかしら。
センパイたちの気持ちと働き方。

はるかぜ保育園の保育士さんって、
どのような人たち?
保育士をめざした動機は?
なって良かったと思うことは?
休日の過ごし方は?
将来についてのプランは?
センパイたちの生の声を聞いてみました。

M.K先生
先輩のアドバイスで、
仕事に大切なことを学びました。
港南はるかぜ保育園勤務
M.K先生 (2024年入職)
初めの頃は、何がわからないのかわからなくて悩んでいました。でも、先輩から自分の経験を話しながら「○○したら良いよ」とアドバイスをもらったことで、積極的に動くこと、早めに適切に行動することの大切さを学びました。子どもたちと会話をする中で一緒に笑い合ったり、先輩方と話し合って準備した活動を子どもたちが楽しんでくれると、喜びを感じます。
M.F先生
保育を通して、
自分自身の成長もめざせます。
港南はるかぜ保育園勤務
M.F先生 (2019年入職)
はるかぜ保育園を選んだのは、保育を通して自分自身も成長していけると感じたから。先輩からは日々の仕事ぶりを見ながら学ばせてもらっていますし、子どもたちから学ぶこともあり、保育能力やその時の判断力を培うことができていると思います。職員みんなが子どもたちと楽しみながら過ごしているところは、この園の良さですし、協力しながら行事を成功させる達成感があります。
A.M先生
毎日の積み重ねが、
子どもの可能性を伸ばします。
大岡はるかぜ保育園勤務
A.M先生 (2019年入職・他の園より転職)
日々の仕事で心がけているのは、子どもたちの目線に立って物事を考えるようにしていること。はるかぜ保育園ではいろいろなことに挑戦できることで、一人ひとりの可能性を伸ばすことができるのがとても良いと思っています。体操でも音楽でも毎日の積み重ねで、できなかったことができるようになり、子どもの自信に繋がる瞬間を目にするのは、とてもうれしくやりがいがあります。
 N.T先生 
子どもたちから
たくさんのパワーをもらっています。
港南はるかぜ保育園勤務
N.T先生  (2022年入職)
保育士は、子どもの成長を近くで見守ることができ、子どもたちのかわいい笑顔からたくさんのパワーをもらうことができます。子どもたちが話せる言葉が増えた時など成長を感じることができた時は、とてもうれしいです。日々心がけているのは、常に学ぶ姿勢を忘れないことと、いつも笑顔でいること。子どもたちから毎日刺激をもらうと、がんばろうという気持ちになります。
N.U先生
子どもたちの気持ちに
寄り添えるようになりました。
上大岡はるかぜ保育園勤務
N.U先生 (2013年入職)
初めての産休・育休は、不安というよりも楽しみでした。復帰後はいろいろと変わっていたことはありましたが、休んでいた分、気合も十分で、家庭と仕事の両立にバタバタしながらも、とてもやりがいがありました。はるかぜ保育園で仕事をして、以前の職場よりも全体を見る力がつきました。視野が広がり、子どもたちの気持ちに寄り添う保育ができるようになってきたと感じています。
 S.M先生
産休・育休を経て、
この仕事が好きだと実感しました。
主任 旭はるかぜ保育園勤務
S.M先生 (2005年入職)
産休・育休後に復帰する際には不安がありましたが、すぐに何もなかったように働いていました。復帰後は子どもの熱や行事などでの欠勤もありましたが、園の理解もあり、他の職員にサポートしてもらえました。復帰して実感したのは、この仕事が好きだということ。新卒から入職し、社会人として、大人として、親として育ててもらい、はるかぜ保育園に入って良かったと思っています。

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ご不明な点がございましたら、
お気軽にご相談ください。

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