はるかぜとは
春の風のように、心地よく温かく、
子どもたちをやさしく包んであげたい。
はるかぜ保育園の先生は、そうした気持ちで、
子どもの自主性と社会性を
育むことに努めています。
幼児期から小学校に上がるまで
責任を持ってお預かりするために
日々子どもたちのことを思って接しながら、
私たちも成長を続けています。
ヨコミネ式教育法
できることから始めるから
「できた!」が
「できる!」「がんばる!」に
変化していきます。
幼児期は脳と体が自然と成長する時期です。一人ひとりのやる気を引き出し、
自ら学び、行動する自立の心を養います。